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2008年09月28日 (日) | Edit |
__悪意は止める、

       善意はまわす

“文歌”教の教訓(笑)ちゃんと届きましたよ!
フミちゃん、ミカが居なくなっても強い心は持ち続けてますよ。
ホントはミカの存在が生まれる前からフミちゃんの心や気持ちは
元々強い子だったのかもしれないけどね・・・。

第十三話「ソレカラ」


最終巻の七通目はTV未放映のお話ですよー♪待っていたぞ!
まずジャケットの絵がいいなー仲良しこよし( *´艸`) ウフフ
「ソレカラ」というタイトルから本編もTV放映後から何か関係に大きく変化があったのかと思いきや・・・
特にコレと言って変化もなく、フミちゃんに対する周りの状況もあまり変化なく逆に悪くなってたりとか  (´・ω・`)ショボーン
ついでに要くんも相変わらずで夏花に「諦めわるいなー」と言われる始末(笑) <要好きなウチにはうれしい状況だけど

ヘタレぶり健在に萌えたーーーw

第六話「サケビ」の続編の様な形で菊川公一が関わっている話。
六話自体かなり暗い話だったので(放映されなかった所もあるし)この話で丁度完結したかなーと。少しは救われたかもしれないな・・・と思ったり。
とりあえず一歩前進、ホントの「ソレカラ」はコレカラ始まる!ってことで続きが又観たいと思ったよい最終回でした。
いや、ホンマに文歌とフミカの(ついでに要くんの)ソレカラが知りたい。

社会にリンクした難しい題材もあったけど真正面から取り組んで、
視聴者に媚びることなく描いたよい作品でした。


今回の名(迷)シーン?
__フミちゃんかわいかったなー///

どんだけ自分好きなんだよ!!(カナカ)

・・・ごもっとも(。-`ω´-)ぅぃ

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